デザイン制作・パソコンレッスン・メディカルアロマ講座・セッション・ハンドメイドアクセサリー販売 横浜市都筑区

チラシでいちばん気をつけなければいけないのはここ

お世話になっている桜井希和子さんからこのような投稿がありました。

私も参加することになりまして

リクエストいただきました。

そんなわけでいってみましょう

チラシでいちばん気をつけなければいけないのはここ

5W1Hを必ず書くということ!

例えば、イベントのチラシ

いつどこで何をやるかがわからないと行かれませんよね。

誰が、何故やるか、どのように…は、ひとによっては重要視しないけど、

誰が、何故やるかは、イベントの趣旨にかかわるので是非とも理解したいところ。

デザイン性としてインパクトも大切ですが、5W1Hをわかりやすく書くことを忘れてはいけません

でも…それだけじゃだめですよ

チラシは、読まずに折られ、捨てられてしまう確率が高いので、如何に読んでもらえるチラシにするかが課題。

ちなみに、読まずに折られやすいサイズはA4。チラシとしておすすめのサイズはB5かA5です。コピーライターの方から教えていただきました。

一体なんのチラシだかわからない

読む気が失せるくらい字数が多い

…こんなチラシは嫌われます。

去年、私が思ったのが、出展者紹介の写真をみて出展内容を想像できないことが多いこと。出展内容を想像できるような商品の写真でなく、顔写真しか出さない人がいらっしゃるんです。

でもね、チラシを見る人…出展者の知人とかではなく、通りがかりの人が見るとき、必要な情報は顔写真より、「何が出展されているか」ではありませんか?

でも顔写真を出したほうがよい場合もあります。

続きはこちらをお読みください

イベントチラシに顔写真はいらない

わたなべ あいこ
この記事を書いた人
デザイナー、メディカルアロマアドバイザー、 ヒーラー・占い師、ハンドメイド作家
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